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11月

お金がないっ!!

主人は定年を迎え、今は嘱託として働いています。なのでお給料は定年までいただいていた額の三分の一。しかも住民税なんかは前年度の収入に合わせて支払いをしないといけないので、給料が少ないのに税金は以前どおり・・・手元に残るお給料なんてほとんどありません。退職金がすぐにもらうことができればどうにかなると思っていたのですが、振り込みをしてくれるのが来月!!!

今月の生活費。お金が足りない!!!来月からはどうにかなるにしろ、今月お金が足りない(http://www.kongetsuokanegatarinai.com/)。。。どうしたものでしょう・・・

私のコーヒー好きは、夫や周りから言わせると、異常だという位、一日に8杯は必ず飲むのです。しかも、その量たるや、大きなマグカップに9分目位の量を数回たてて飲んでいるのです。
体的には、日本茶のほうが良いのかもしれないのですが、朝の1杯から、就寝前の1杯まで、全てコーヒーというコーヒーに始まって、コーヒーで終わる毎日なのです。
勿論、日本茶も頂くのですが、それは、夕食後と、外食時にお店から出される品だけという程度で、就寝前のコーヒーは、私の心地よい睡眠を誘ってくれるという状況なのです。
このコーヒー好きの原因は、大学で、喫茶店のバイトを始めた事がきっかけでした。
それまでの私は、自宅の母が毎日作るインスタントコーヒーしか知らず、喫茶店のドリップコーヒーに気持ちが傾いていったのです。
それからというもの、自分でドリップコーヒーの器具を購入して、今日に至っているので、コーヒー歴は30年以上となっています。
このコーヒーは、私にとってやめられない理由として、一番に挙げられるのは、気持ちが引き締まる事なのです。
結婚して、育児や家事をしている中で、自分の仕事もこなす事は、正直、家事はおざなり状態にしたいと思った事もあったのですが、仕事を始める条件として、夫から出されたのが、自分の好きな仕事をするという事は、育児や家事の手抜きをしないという条件付きだと言われたので、両立しないと、仕事を続ける事ができないという意識から、コーヒーを飲んで、しゃっきと感を得ようとした事でした。
それから数十年という月日が流れ、今はもう子育てを卒業して、夫と二人暮らしの毎日ですが、相変わらず、仕事と家事の両立を、1杯のコーヒーと共に行っています。
そんな中で、コーヒーは、カレー作りの風味用にも入り、煮豚の香辛料の一つとしても入れるようになったという日々です。

 

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11月

お小遣いの金額は決まっていません。

私のお小遣い、これと言って金額は決まっていません。使わない時はお小遣いなしですし、使うときは五千円くらいでしょうか。基本的にお小遣いはないに等しいかもしれません。節約生活なので、我が家の家計のために私自身あまり無駄遣いはしないようにしています。

なので職場の飲み会やなどもお断りしますが、あまりにの欠席ばかりしているとたまには出たほうが良いかななんて思って一年に一度くらい参加します。お金を使いたくないので、それにあまりお酒の席も好きではないので、参加しません。

友達に食事に誘われるのもとてもうれしいですが、お金の事を考えると誘われるのも嬉しいような悲しいような。また洋服も欲しいなと思うものがいっぱいあります。しかしお小遣いと言うものがないので、余計買いたくても買えない状況です。私がたとえば私の事で使うお金は、我が家の生活費から出していますので、私が何かを買う、飲み会に参加するとなれば、一か月に使える生活費が少なくなってしまうのです。月によっては給料日前の食事など、とても悲惨な感じになってしまうのです。生活費も私のお給料だけです。

本当はメガネで過ごせればコンタクト代もバカにならないので要らないのですが、どうもメガネだと見えにくいので今はコンタクトのみの生活。ネットで即日発送してくれるサイトがあるのでいつもそこで注文しています。そうすると診察料も掛からないので少しでも安く購入することもできます。参照:http://xn--pckh0byb4ov67qo80a.jp/

パートで働いているので、月々そんなに稼げるものではありませんが、私の稼いだ分が生活費になるので、その月の勤務日は多い日は、1~2万円弱多くなりますが、祝日などが重なり、勤務日が少ない時は少なくなってしまうという悲しい状況なのですが。自分の働いた分は自分のものになるパートさんがとても羨ましいです。一度同じ職場の仲間が、お昼くらいは自分で稼いでいるので、自分の作ったお弁当でないものを食べたいと言ったことを聞き、羨ましいなと思いました。私の場合自分でお弁当を作っていきます。一日300円~500円昼食代にかかるのもバカになりませんから。いつか私のお小遣いができる日がくるといいなと思います。

 

 

 

 

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